


最大値・最小値から3次関数の係数決定

文字を含む3 次関数の最大・最小③ 関数固定で区間が一定幅で動く型

文字を含む3 次関数の最大・最小② 関数固定で区間の一端が動く型

文字を含む3 次関数の最大・最小① 区間固定型

3次関数の極大値と極小値の差:解と係数の関係の利用と1/6公式を用いた超絶技巧(裏技)

3次関数の極大値と極小値の和:解と係数の関係の利用と変曲点の利用(裏技)

3次関数のグラフが変曲点に関して対称であることの証明(3次関数のグラフの点対称性)

3次関数の接線が再び3次関数と交わる点の座標を求める4手法(裏技含む)

3次関数の対称性に関する裏技的知識

方程式を用いた高次式の次数下げによる極値の求め方(xの値が汚いときの極値)

3次関数の極値から係数決定

3次関数が極値をもつ条件・もたない条件

3次関数のグラフの図示

3次関数のグラフの分類(f'(x)のグラフとf(x)のグラフの関係)

増減表の作成と関数の増減・極値・グラフの図示

関数の増減と極値の定義(基本事項まとめ)

放物線の接線・法線に関して対称な直線が通る定点(放物線の焦点)

放物線の直交する2本の接線の交点の軌跡(放物線の準線)

2曲線が直交する条件

2曲線の共通接線の方程式②:接点が等しい(2曲線が接する条件)

2曲線の共通接線の方程式①:接点が異なる

接線の方程式と法線の方程式

整式の導関数の関数方程式

整式を(x-a)²で割ったときの余り、整式が(x-a)²で割り切れるための必要十分条件

導関数の定義と微分公式

常用対数の利用② 小数首位とその数字

常用対数の利用① 累乗の桁数と一の位の数字と最高位の数字

対数logabの近似値求め方(評価の方法)

対数logabが無理数であることの証明

対数不等式が表す領域

対数関数の最大と最小5パターン(置換型・相加相乗型など)

対数不等式2パターン

対数方程式2パターン

置換型指数方程式が実数解をもつ条件

指数関数の最大と最小(置換型・相加相乗型・対称型)

指数不等式

指数方程式

対数の大小比較

対数関数y=logaxのグラフ

累乗の等式条件 ax=by=cz がある式の値(対数に変換)

底の変換公式と対数の性質による対数の基本計算

対数logaMの値、対数の定義の別表現 alogaM=M

対数の定義、対数の性質・底の変換公式・裏技公式の証明

累乗と累乗根の大小比較

指数関数y=axのグラフ

anrとa-nrの対称式・交代式の値

指数法則と累乗根の計算

指数法則と指数の拡張、累乗根の定義と性質
