富山県で最も美しい公園での花火大会、行かないわけには行かない。

天候がやや微妙。

 

花火の4時間前に到着した自分はギリギリ付属の無料駐車場に止めることに成功。ホッ。

 

散策していると美しい公園に似合わないダイナマイト的なもの発見。

 

コンサートや特別クルーズも行われている。

 

花火の約1時間前に久しぶりに知り合いを見かけて話し込んでいたため、場所取りに失敗。

会場は狭いので、いい場所で撮影したいならば2時間前、いい場所で観覧したいならば1時間前には場所取りをしておくのがよい。

前年は10分だったが、2018年は15分に延長。

近いので大玉はないが、音楽の演出とも相まっていい花火大会でした。

ただ風が強いので光の奇跡がかなり右に流れてます。

 

 

以上合成なし、以下天門橋のナイアガラと合成。

 

フィナーレ。

 

終了後、駐車場が閉鎖される22時まで撮影。

 

天門橋の展望塔から富山県トップクラスの夜景を撮影。

 

奥にある大きな建物は2017年に新しく生まれ変わった富山県美術館です。

屋上に何か見えますね。

 

これ。

 

オノマトペの屋上は22時まで無料開放。ちなみに、オノマトペはぷりぷりなどの擬音語のことです。

うんこに座って撮るとインスタ映えします。

ベンチもあるのでカップルにはうってつけですが、常に監視カメラで監視されていることに注意が必要です。

 

三脚を持って歩き回っているとなんだかんだで汗だく、夜景に見とれる暇もなく閉鎖時間が来たので慌てて帰宅。