アンモナイトや銀河など、自然界にも潜む美しい螺旋のグラフである。指数関数の発散度合いが非常に大きいため、実際に図示するときは、適度に縮尺を変えるなどの工夫が必要である。中心を通る半直線と接線のなす角が常に一定であるという性質をもつことが、等角螺旋という名の由来である。

より深い性質は、対数螺旋(Wikipedia)を参考に。

logarithmic-spiral

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